会社の登記(商業登記)は、会社法や商業登記法に基づいて、法定の手続や決議を行い、法定の期間内にその登記を申請しなければなりません。
会社の法務や登記手続きのご相談は、司法書士におまかせください。

たとえば、こんなご相談があります。


  • 会社を設立したい。
  • 会社の名前を変更したい。
  • 会社の本店を移転したい。
  • 増資をしたい。
  • 役員を解任したので、役員の変更をしたい。
  • 現在の定款が見当たらない(紛失した)。
  • 定款の変更をしたい。
  • 有限会社から株式会社への変更をしたい。
  • 会社を解散したい。


司法書士の取り扱い業務

相談には、あなたやご家族などのプライバシーに関することも伺わなければならなくなります。
しかし、司法書士には法律等によって依頼者の秘密保守義務が課せられています。
他人に漏れるようなことはありませんので、安心してご相談ください。
(司法書士法第24条、司法書士倫理第10条)